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チアシードは玄米同様、穀物系で発芽毒があります。
また水分を吸収するという事からそのまま食べると
思わぬ副作用として便秘等にもなってしまいます。

ダイエットを目的として摂取する場合は水で戻してからを推奨しています。
全ての副作用や発芽毒に関して水に戻してから摂取する場合いずれも問題ないですが
知っておきたい方は目を通してみてくださいね。

 

チアシードの副作用・発芽毒

チアシードは水分を含んで膨張します。
そのまま大量におなかにいれてしまうと胃の中で
胃の水分を吸収して膨らんでしまい、胃や腸をパンパンにして
便秘を引き起こしてしまう場合があります。
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チアシードは一日に大さじ一杯の摂取で十分とされています。
そこを水分を含んでいないチアシードを大量に食べた後、水を飲み
体内で膨張したチアシードが食道を塞いで窒息死したという例もあるそうです。

そうそうこのような事態にはならないでしょうけど
気をつけるべきことはそんなに難しいことではないです。

絶対に水分を含まないまま大量に食べないようしましょう!

たったこれだけです!

また玄米などと同様、チアシードには発芽毒というものがあります。

発芽毒「アブシジン酸」という植物ホルモンが
代謝に関係する細胞小器官であるミトコンドリアを毒し、免疫の低下や糖尿病、痛風、むくみや冷え症、肥満や不妊症など、さまざまな症状を引き起こすミトコンドリア毒にかかってしまう可能性もあります。

このように聞くと食べるのが怖くなりそうですが
この毒に関してもまったく心配する必要はありません!

食べる前に水に浸すだけで発芽毒を無毒化することができます!

健康や美容の為に食べるのであれば
そのまま食べることもあるでしょうし、少量なら
発芽毒にそこまで神経質になることもないように思いますが

そもそも、ダイエットを目的として摂取する場合は
ダイエット効果として、水に浸してから食べないと
チアシードの効果が十分発揮されないので、どちらにしても
さほど問題ないですね!

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